大分県中津市 学習塾なら個別指導の【イデア学園】

学習指導方法

2way方式ループ

中津市の学習塾、イデア学園ではお子様のペースで進められる「自立学習」と、自立学習だけではわからない所をわかるまで教えられる個別指導形式の対面授業の2way方式を学習方法として採用しています。

問題演習 マンツーマン指導

2wayループの誕生まで

~2wayループの誕生まで~
 自立学習(学習室にて自習形式)と対面授業(指導室にて解説授業)をその時の生徒の学習状況に応じて自在に使い分けています。これは代表の私、園田が長年の指導経験にて生み出してきたオリジナルです。10年間ほど続いた予備校、塾講師の後、5年間ほどプロ家庭教師を経験しました。つまり現在の指導形式の2タイプである自立学習は家庭教師から、また対面授業は予備校、塾講師から生まれたオリジナル形式なのです。各々の形式には各々の特徴がありますが、同じ一方だけの指導形式を続けていると残念ながら、マンネリ化していくことがあり、逆に良い面をどちらも利用できないものかという思いから誕生したといえます。生徒自らが学ぶ意志が強い時には極力教える側は手をださず、自立した学習が効率的で、また不得意・苦手なものは自分のみで克服するのは困難であり、こういった際は授業・解説が不可欠です。つまり長期間においての指導は必ずどの生徒にも上の2面があるのは当然で、その両面をサポート可能なのが2wayループだと信じています。

2way方式ループの投稿2

※投稿2つ目です。

 

実例① 生徒Aさんの場合

自立学習 対面授業 自立学習

  • まず、本日の学習メニュー(テキストやプリント)を決めて、個人ブースにて自立学習開始
  • 「難しいなぁ」とつまずき、自力で解説部分や参考書・教科書をチェック
    ※約5分から10分程度
  • それでも「わからない」場合、隣接の指導室にて「対面授業」で解説、基本の確認
  • 「わかった」段階にて、更に「もう一回のプリント」を渡し、学習室にて再度「自立学習」

実例① 生徒Aさんの場合

実例① 生徒Aさんの場合

自立学習 対面授業 自立学習

  • 入試直前のBさんの「テストゼミ」では、まず時間内に個人ブースにて真剣勝負のテスト実施
  • 採点・分析後に克服すべきポイントを瞬時に見つけ出し、本人に指摘・指導
  • ほぼ共通して、克服ポイントは苦手・弱点項目なので自力で理解するのは不可能
  • ピンポイントで、レべル・理解度に応じた解説を行う「対面授業」

実例① 生徒Aさんの場合

実例① 生徒Aさんの場合

テストゼミ

『イデア独自の合格システム』
入試直前、合格のための完全個別対策として過去5年間で高い合格実績を持っています!(高校入試合格者88%)
過去問題を制限時間内でテスト:「タイムトライアル」
最も大切なのは、
「緊張感のある真剣勝負」であり、実際の問題を時間内にどれだけ本気で挑戦したか?
自分の持てる能力すべてを発揮できたか?
であり、個人ブース内でタイマーをスタートさせて受験生は格闘しています。
データー分析:「5科目バランスを考慮」
テスト後に即採点し、過去の平均点との比較や志望別に合格点とのズレを生徒に告知。
問題の難易度・得意・不得意を個別に分析。
つまり「どこが正解すべき」解ける問題で「どこが正解まで行けそう」という課題や逆に「どこを捨てるべきか」も指導します。
弱点の克服・対策:「究極の個別指導」
短期間でいかに点数アップし、志望校合格となるかの一番のキーポイントは、ズバリ「できない問題をできるようにすること」をどれだけ多く可能にできるか。
もちろん「できない」は個人で違う訳ですから、この点で最も個別対応が効果的なのは、当然で「個別でなければ受からない」とまで言い切れます。
具体的に扱う内容は、5科目の1、2、3年生すべての項目がその対象です。
テストゼミの特徴:「テスト → 分析 → 克服を瞬時に」
通常はテスト後、早くても数週間後にデーターが返却され、その後にようやく個別に対策指導を行っても、時すでに遅しで、「解いた記憶・感覚・イメージ」が薄れてしまい、そのことで克服対策の効果が低いこととなる。
「120分中45分テスト ⇒ 15分採点・分析 ⇒ 60分克服対策」この迅速なステップが高い効果を生む秘密です。
センター対策テストゼミ

~センター対策テストゼミ体験談~
 私はセンター1か月前から60分過去問演習を解いていました。科目は数Ⅰ・A・Ⅱ・B、英語、化学、国語でした。過去問といっても本番と同じくらいの意気込みで解いていました。
 
 数学:数学はすべての教科の中で過去問だとわかっていても一番
    緊張した教科です。冷静かつすばやく、また丁寧に解かなく
    てはいけまん。このことが頭でわかってていても最初の問題
    で自分の苦手なものが出てたりすると頭が真っ白になったり
    計算間違いをして無駄に消しゴムを使うと、かえってあせり
    が出てしまったりすることがよくわかりました。

 英語:英語は時間配分が決め手となります。なので、解く順番も過
    去問をやって研究しました。長文が大問③もあり非常に多い
    ので大問ごとの時間配分は過去問をやってでしか、慣れるこ
    とはできないと思います。

 化学:化学は出る化学反応式などはほとんど決まっており、それをいろんな方向から見た聞き方で問題がでるので過
    去問をやっていればどの辺が出やすいかはわかってきます。あとは自分の苦手な範囲を大問ごとに見ていけば
    いいと思います。

 国語:国語は理系の人は苦手な人は多いと思います。数学と違い自分で答えを導き出しづらいからかもしれません。
    過去問を解けばわかりますが、評論に関しては答えは必ず文章中に書かれています。ようは自分がどれだけ
    文章を丁寧に読み答えを探し出せるかにかかっています。時間が限られている中、読むスピード・読解力も
    必要になります。過去問を何年分も解けば自ずとわかるようになりました。

合格実績

合格実績 20名
合格実績 20名
合格実績 20名

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大分県中津市宮夫266-1
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中津市の個別指導学習塾イデア学園は、2WAY方式学習(自立、対面)から家庭学習管理まで、実績と経験から生まれた独自の学習塾ノウハウで個別指導にあたります。
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【休校日】 日曜日
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